
私薬剤師向いてないカモ…💦もう辞めて他の仕事に就きたいな💔

薬剤師の人がキャリアチェンジを考える時は焦らず落ち着いて自分の状況や希望を洗い出していく事が大切です。
薬剤師を続けていると、
😓「自分は薬剤師に向いてないのではないだろうか」
🤔「薬剤師以外の仕事に就いてみたいなぁ」
こんな考えを持ったことがある人も少なくないのではないでしょうか。
本日の記事では、「薬剤師を辞めて別の仕事に就きたい」と思った時にやるべきコト・キャリアチェンジのポイントをまとめていきたいと思います。
手順を間違えると後悔する事になりかねませんので、ぜひ最後まで読んで下さい。
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薬剤師を辞めたくなった時に考えるべきコト
薬剤師そのものに不満があるのか、今の職場がイヤなのか
まずは、辞めたくなっているのはなぜなのか整理してみてください。
✅給料が低い
✅残業が多い(仕事が忙しすぎる)
✅メンバーとの相性が合わない
✅今の会社の将来に希望を持てない
✅他にやりたい仕事がある
様々な理由があると思います。
薬剤師の免許は簡単に取得できるものではありません。
4桁万円の学費を払って、6年間かけて手にした資格です。
せっかく頑張って取得した資格を、放棄するような流れには極力もっていきたくないものです。

確かに…。私なんて奨学金もあるよ💦

奨学金を借りている人は少なくないですね。そういう観点からも、“薬剤師”が嫌なのか、“今の職場”が嫌なのか考えていきましょう。
辞めたい理由を整理した上で、その理由が職場を変えるだけで解消される場合もあると思います。
例えば、今の店舗のメンバーと相性が合わないのであれば、上司に異動を願い出てみるのも一つの手です。
給料が低いことや残業が多いことが嫌なのであれば、転職活動してみましょう。
薬剤師の転職活動は「後出しジャンケン」です。
今よりも良い条件で転職できそうにないなら、転職しなければいいだけの話です。
薬剤師転職において、「今は売り手市場」とか「今は買い手市場」などという話を聞いたことがあるでしょうか。
薬剤師の需要にはある程度の波があります。
例えば、コロナが流行し始めたころには需要は小さくなっていました(買い手市場)が、今現在は一定の需要を取り戻しています。
また、企業が出店を重ねて規模を拡大していきたい時などには需要が高まる事があります。
そういった需要の波は、転職サイトに登録しておき普段から市場を見ておかなければ分かりません。
主婦の方が野菜や魚の値段を見て「今日は安い!」と分かるのは、毎日スーパーで売り場を見ているからです。
そして実際に求人を検索し始めると、ほとんど良い求人が無いことを感じるでしょう。
なぜなら、優良求人の多くは、転職サイトの会員しか閲覧出来ないからです。
自分が辞めたい理由を整理した上で、転職すれば解決できそうな理由なのであれば、まずは転職サイトに登録だけでもしておく事が大切です。

転職サイトって連絡がうっとうしいイメージだったけど登録しておかないと始まらないのね!

そうですね。連絡の頻度は担当者にもよりますが、あまりしつこいようであればすぐに退会することも出来ますので、まずは登録しておくことをオススメします。
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それでも薬剤師を辞めたい場合

色々と考えてみたけど、やっぱり私は薬剤師を辞めたいんだと思う!

承知しました!
とはいえ、せっかく手にした薬剤師資格です。
薬剤師を辞めつつも、資格をアドバンテージとして活かせる職業をみていきましょう!
予備校講師
薬剤師国家試験予備校の講師です。
薬学生時代にお世話になった人も少なくないのではないでしょうか。
現役で合格された方にとっては学内で出張講義をしてくれたイメージが強いかもしれませんが、国家試験に一度で合格できなかった予備校生たちへの講義も行います。
共通して、以下のような業務内容になります。
✅国家試験対策としての講義
✅国家試験出題傾向の分析
✅授業で使用するプリントやレジュメの作成
✅生徒からの質問対応
これらに加えて、生徒のメンタルケアなども重要な業務になります。
国家試験は年に1回しかない大勝負。
精神的に病んでしまったり、体調を崩してしまう生徒もいます。
国家試験に向けてナーバスになりやすい生徒をフォローしていく必要がありますので、話しかけられやすいような雰囲気を常に心がけておくことも大切です。
また、薬剤師が講師として働く手段は薬剤師国家試験に限りません。
意外かもしれませんが、美容師の専門学校の講師として働くことも出来るのです。
美容師専門学校で学ぶ事は大きく分けて2つ。
”実技”と”学科”です。
薬剤師が関与できるのは“学科”です。
“学科”は関係法規、衛生管理、美容保健、物理化学、美容理論と5つの科目で構成されています。
この中でも薬剤師は衛生管理、美容保健、物理化学の3科目を指導することが出来るのです。
薬剤師国家試験予備校と同様に、講義だけでなくメンタルケアなども必要となってきますから、一定のコミュニケーション能力が必要と言えます。

予備校の先生にはお世話になったなぁ。やりがいありそう!でも私はそんなにレベルが高い大学を卒業してるわけじゃないけど良いのかな?

出身大学の偏差値や国試合格率は関係ありません。
薬剤師としての現場経験がある人は実務と絡めて講義が出来ますから、大きな強みになりますよ。
予備校講師として働くメリット
🔴若い年齢の講師が多いため、明るく活発な雰囲気がある
🔴成果が生徒の成績に反映される(数字に表れる)ためやりがいを感じやすい
🔴実力次第で早い時点での出世や高収入が期待できる
予備校講師として働くデメリット
🔵地方の大学での講義もあるため出張が多く体力が削られる
🔵国家試験の勉強・分析を生涯続ける必要がある
🔵講師の平均年収は、薬剤師の平均年収より低い430〜500万円(ただし、人気や実力によっては薬剤師以上の年収も可能)
MR
薬剤師“以外”といえば真っ先に思い浮かぶのがMRではないでしょうか。
新卒の時点でMRを志す人も少なくないですから、皆さんご存じといったところかと思います。
年収は言わずもがな。医療以外の様々な業種と比べてもかなりの高年収になります。30代で1,000万円も珍しくないでしょう。
MRは医療機関や薬局に対しての営業活動に加え下記が主な業務です。
✅自社製品の情報提供
✅副作用情報の収集
✅医療機関や薬局での勉強会開催
MRは正直なところ、営業職の経験が無い薬剤師の中途採用はかなり厳しい(ほとんど不可能)と思っておいた方が良いと思います。
しかしながら、どうしてもMRをやりたいという方には下記のような手段もあります。
コントラクトMRを経由する
【コントラクトMRとは】
CSO(Contract Sales Organization)と呼ばれる企業に所属するMRを一般にコントラクトMRと呼びます。CSOはMR業務のアウトソーシングを行う企業です。アウトソーシングの形態としては「派遣型」と「請負型」がありますが、いずれもクライアントである製薬会社のMR業務の一部を自社のMRに担当させ、製薬会社からフィーを得るというビジネスです。MRの急な中途退職の補充や、新製品発売時の一時的なMR増強といった製薬会社のニーズに対応したビジネスとしてCSOは誕生し、発展してきました。
注目を集めるコントラクトMRとは? [MRの転職] All About
コントラクトMRとはいわば派遣のMRです。
派遣元の会社に所属し、2~3年ごとに派遣先の製薬会社が変わります。
派遣にはなりますが、持ち歩く名刺などは派遣先の製薬会社のものを用いるため、医師はもちろん外部からはMRとの違いは分かりません。
コントラクトMRとしての経験値を積んで、MRへのキャリアチェンジをする事も可能です。
基本的な業務内容はMRと同じですが、未経験者の場合は薬剤師よりも年収が下がることを覚悟しておく必要があります。
医療機器営業を経由する
医療機器の営業は自社が扱う医療機器を売り込むことが主な業務です。
CTやMRI、ペースメーカーなどの様々な医療機器を取り扱います。
商品をただ売り込むだけでなく、使い方を説明したり、時には手術に立ち会う事もあります。
そういう意味では、MRよりも医療現場と密接に関わる職業だといえます。
コントラクトMR同様、医療機器の営業として販売の経験を積んで、MRへの転職を成功させることも可能です。そして、未経験で転職するとまず間違いなく薬剤師よりも年収が下がるでしょう。
コントラクトMRにも医療機器の営業にもいえることですが、ダイレクトにMRに転職するよりも可能性があるというだけであって、決して簡単な転職ではありません。
企業側が求めているのは薬剤師としての経験よりも”営業や販売職としての経験”です。
実際に働き始めると薬剤師としての経験や知識が活きる場面は少なくないでしょうが、資格があることにあぐらをかかないようにしましょう。

MRは調剤薬剤師しかしていない私にはハードルが高そうだなぁ💦

MRに限った話ではないですが、中途採用では即戦力が求めれらます。営業の経験がないと土俵にも上がれないかもしれないですね。
MRとして働くメリット
🔴高年収(30代で年収1,000万円はザラ)
🔴要領の良い人は自分のペースで働ける
🔴営業職の中では景気に左右されにくい
MRとして働くデメリット
🔵中途の場合そもそも就職の間口が狭い
🔵体力・気力が削られる
🔵勤務時間が不規則で体を壊しやすい
Webライター
WebライターはニュースサイトやECサイトなどのWeb上の記事を作成する仕事です。
様々なジャンルのライターがいますが、薬剤師が資格を活かせるのは間違いなく医療系のWebライターでしょう。
Webライターにもいくつかのタイプがあるので一概には言えませんが、下記が主な業務となります。
✅企画の作成
✅取材の対象者へのアポイント
✅インタビュー
✅記事の執筆
✅監修者にチェックを依頼
✅記事公開
Webライターは”ネット上にある文章なら何でも書く仕事”というイメージです。
とはいえ、ただPCに向かって文字を書いていればいいというわけではなく、クライアントや編集者とのコミュニケーション能力や、「即レス」「納期厳守」のような当たり前のビジネススキルが必要となります。
仕事を継続してもらう為にも、クライアントとの信頼関係が大切になってきます。
ライター自体に特別な資格が必要なわけではなく、基本的に文章力は学べば身につく能力なので努力次第で誰でもチャンスがあります。

そうは言っても私面白い文章なんて書けないよ?

Webライターは必ずしも面白い文章を書く必要はありません。間違えないこと(ウソや誤字脱字を無くす)や分かりやすい文章であることの方が重要視されます。
Webライターで稼いでいくためにはライティング能力が不可欠です。
ライティング能力を鍛える為にはブログを立ち上げて記事を書くことがオススメです。
ブログは文章力を鍛えるのにはうってつけですし、“記事を書く”という点では共通していますので、自分がWebライターに向いているかどうかもある程度図ることができます。
ちなみにブログは無料ブログと有料ブログがありますが、基本的には有料ブログをオススメします。
無料ブログにはアメブロやはてなブログなどがありますが、これらを通して記事を書いても運営者の都合で消えてしまったりすることがあります。
有料ブログは月1,000円程度のサーバー代・ドメイン代などがかかりますが、無料ブログのように運営者の都合で突然消えたりすることがありません。
また、最初はWebライターとしての実績や人脈が無いので仕事を取るまでに相当な時間がかかります。
しかもWebライターは、やったらやった分だけ報酬が得られますが、逆に言うと仕事がストップすれば収入も止まります。
ブログを立ち上げてある程度軌道に乗せておけば、自分がライター業を休んでいる間でもブログ記事が勝手に稼いでくれるということにもなるのです。

ブログを書けば文章力は身につくし、ライターの仕事が無い間も収入が得られるようになるかもしれないってことね!
一石二鳥なのは良く分かったけど、私にブログ開設なんて出来るかなぁ?

全くの機械オンチの私でも出来たので大丈夫です!(笑)
上で紹介した動画を見ながら進めれば誰でも解説できますよ👍
Webライターとして働くメリット
🔴時間と場所に縛られず働ける(薬剤師では珍しいリモートワークが出来る)
🔴マーケティングスキルが身につく
🔴薬局開業などに比べると利益率が高い
Webライターとして働くデメリット
🔵安く買いたたかれやすい(価値をアピールしづらい)
🔵他のライターとの差別化が難しい
🔵ライターだけで稼げるようになるまでに時間がかかる
化粧品・食品などのメーカー
化粧品や食品などの身近な商品は薬学の領域と親和性があり、薬剤師としての知識が求められる場合があります。
こういった製品は人々の健康に直接的に関わるため、高いレベルで安全性が担保されている必要があります。
だからこそ、薬学の専門性に裏付けされた科学的見地から研究や開発などに携わる薬剤師が求められます。
主な業務内容は下記のとおりです。
✅研究開発
✅品質管理
✅薬事審査
✅販売・営業
販売・営業は自社製品のマーケティングや広報を行います。
製品のプロモーションの際には薬機法に違反した表現をしていないか確認する必要があり、薬剤師の知識が求められますが、薬剤師がここに配属されることはあまり多くはないようです。
安心・安全な製品を提供するために、薬剤師の科学や生物学の知識を活かして働きます。
また、化粧品メーカーは女性の割合が多いため結婚や子育てに協力的だったり制度が整っていたりすることが多いでしょう。
薬局などの薬剤師と違ってサービス業ではないため、長期休暇もカレンダー通りに取りやすい職場です。
勤務時間は、9時-18時だったりフレックス制度を導入していたりする化粧品メーカーも多いので、終業後にプライベートを充実させることもできるでしょう。
ライフイベントに合わせた働き方に理解があるため、働きやすさを考えると化粧品メーカーはとても好条件な職場と言えます。

化粧品かぁ!私化粧品大好き!毎日化粧品に携わりながら働けるのは良いなぁ✨

私の職場の後輩でも、ドラッグストア→化粧品メーカーに転職した人がいます。
薬局やドラッグストア程門戸が広いわけではないですが、タイミングが良ければ転職のチャンスはありますよ👍
メーカー薬剤師として働くメリット
🔴比較的高年収で好待遇の職場が多い
🔴薬剤師の知識を活かしながら化粧品や食品の開発や販売に携われる
🔴販売職に就かない限り”接客”や”患者応対”をしなくて良い
メーカー薬剤師として働くデメリット
🔵求人数が少なく門戸が狭い
🔵希望しない部門への配属もあり得る
🔵自分がやりたい領域の研究開発が出来るとは限らない
YouTuber
少し変わり種ですが、薬剤師の資格・知識を活かしつつYouTuberとして活躍されている方もいます。
YouTuberといえばヒカキンさんやはじめしゃちょーさんのような何億も稼ぐような人ばかりを想像するかもしれませんが、月収数十万円という割と現実的な数字の人たちもたくさんいます。
YouTubeの収益は主に広告収入で成り立っています。
YouTubeを観ていると広告が流れてきますが、
広告が表示される事で広告宣伝を契約している企業が
Googleに宣伝費を支払い、Googleから広告費としてYouTuberに支払われます。
動画の再生数が増える程広告が流れる回数も増える為、収益アップに繋がります。
チャンネルの評価や時期、ジャンルによって多少変動はしますが”1再生で0.1円”が目安となっています。
つまり1万再生で1000円の収益が発生するということです。
比較的自由度の高い仕事ですが、主な業務内容は下記のとおりです。
✅動画の企画立案
✅他のYouTuberや企業との打ち合わせ
✅動画の構成・撮影・編集・アップロード
✅SNSなどでの集客・宣伝
✅再生回数などの分析
正直、YouTube市場は成熟期に入っていると言えるので個人が今から始めても、それこそヒカキンさんのような人たちに勝つのは難しいでしょう。
なので、ポイントはニッチなジャンルに絞る事です。
他にやっている人が少ないけど一定のニーズは見込めるジャンルを考えてみて下さい。
薬剤師という資格や経験を活かすのであれば、
💊一般の方にOTCの選び方について発信するのか、
💊薬学生に向けて勉強方法を発信するのか、
💊医療系の学部を目指す高校生に対して進路情報発信するのか、
💊新人薬剤師に向けて現場で役立つ知識を発信するのか、
色々と手段はあると思います。
簡単な道ではないと思いますが、薬剤師を続けながらでも始める事は出来ますので興味がある人はぜひチャレンジしてみて下さい!

会社員で働いていると時間やルールで拘束を受ける事が多くてそれが嫌だったりしてました…。YouTubeはやったことが全部自分に返ってくるからやりがいはあるし、自由に働けそう!✨

YouTubeは難易度は高いですが、誰でもすぐに始められます。失うものはありませんので、少しでも興味があるならぜひやってみて下さい👍
YouTuberとして働くメリット
🔴誰でも資金をかけずに始めることが出来る
🔴収益が爆発的に伸びる可能性がある
🔴自分の好きな時間・場所で働ける
YouTuberとして働くデメリット
🔵長時間の作業時間の確保が必要
🔵競争が激しい市場になってきている
🔵毎日のように動画をアップし続ける継続力が必要
まとめ
薬剤師は、医療従事者の中でも、色々な職場に勤務することのできる特異な資格です。
例えば医師や看護師だとほとんどの場合は病院・クリニックになってしまいますが、薬剤師の場合は企業にも就職可能です。
雇用されるだけではなく、ライターやYouTuberのように資格を活かしつつ個人事業主として働く事だって可能です。
今回の記事で紹介した職業以外にも、商社や自衛隊、DIなど本当に様々な場所で薬剤師は活躍しています。
「薬剤師を辞めたい…」
と本当に思うのなら、ぜひまずは転職エージェントに登録してどんな職業があるかだけでも見て欲しいと思います。
また、転職先によって業務内容や求める人物像はさまざまですが、就職活動では薬学部出身者以外とも競争になることも多々あるでしょう。
面接では必ずと言っていいほど、「薬剤師資格があるのに、医療現場でなく当社を志望するのはなぜ?」という趣旨の質問を受けます。
なので、説得力のある志望動機を用意しておくことが欠かせません。
業界や製品に対するぼんやりしたイメージを持っているだけでは不十分です。
「この会社(業界)だからこそ取り組みたいこと」を明確にし、言語化して伝えられるようにしておきましょう。
さらに、転職先には「自分を採用する事でこんなメリットがある」という事をアピールしなければなりません。
🙏「雇ってください!」
ではなく、
🤝「自分を採用すると○○な能力で御社に貢献できます!」
といった要素も伝えていきましょう。
(※横柄な態度は禁物です!!)
薬剤師という職業は防御力の高い職業です。
もし他の職種にジョブチェンジしても、「違ったかな…」と感じれば薬剤師に戻り、それなりの給料を貰うことが出来ます。
この防御力の高さは国家資格を持つ皆さんの大きな強みです。
本記事を読んで下さっているという事は自分の今の状況に少なからず疑問を感じられているのだと思います。
一度きりの人生です。
人間、やったことによる後悔よりもやらなかったことの後悔の方が大きいと言います。
「他の職種に就いてみたい…」と思うのであれば、ぜひ失敗を恐れずにチャレンジして欲しいと思います。
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